資産運用

【最新成績25ヶ月】楽天全米株式インデックスファンド(運用ブログ)

楽天全米株式インデックスのブログ画像

楽天証券のポイント投資で資産運用中の、あとう(@ato_ganai)です。

『楽天全米株式インデックスファンド』の投資信託を購入して2年(25ヶ月)過ぎました。

投資期間2018年10月24日から開始
投資ポイント数1268ポイント
投資先楽天全米株式インデックスファンド

2020年の投資信託の状況や感想をブログにまとめていきます。

8ヶ月目から最新成績を月1回当ページに追記する形になりました

7ヶ月からさかのぼる場合は下の過去記事からご覧になれます。

お忙しい方は目次から最新にジャンプできます。

気になる箇所だけ読むことも可能なので、お気軽にごらんくださいませm(__)m

【投資成績表】全米株式インデックス(VTIの値動き)

感想の前に、楽天証券「ポイント運用」の推移表を先にまとめます。

『楽天全米株式インデックス(VTI)』の個人推移です。(お間違いないように)

『楽天全米株式
インデックスファンド』
評価額の推移(%)
10月1268円(スタート)
11月1230円(-2.97%)
12月1138円(-10.27%)
2019年1月1201円(-5.26%)
2月1280円(+0.97%)
3月1314円(+3.6%)
4月1358円(+7.07%)
5月1300円(+2.53%)
6月1319円(+4.03%)
7月1359円(+7.15%)
8月1296円(+2.2%)
9月1350円(+6.48%)
10月1360円(+7.23%)
11月1403円(+10.63%)
12月1469円(+15.83%)
2020年1月1519円(+19.77%)
2月1580円(+24.63%)
3月1179円(-7.08%)
4月1240円(-2.19%)
5月1325円(+4.5%)
6月1364円(+7.53%)
7月1459円(+15.04%)
8月1502円(+18.48%)
9月1441円(+13.63%)
10月1532円(+20.83%)
11月1588円(+25.26%)

※単位は円で表記してますがポイント投資なので現金は一切使用していません。

2020年11月の投資信託は、先月(10月)と比較して大幅なプラスになりました。

先月対比の数字です。

  • 【評価額】+56円(P)
  • 【損益率】+4.43(%)

楽天ポイントを貯めつつ、コツコツ経済勉強しましょう。

  1. 楽天カード
    →楽天ポイントを貯めるクレジットカードです。
  2. 楽天証券
    →口座開設してからポイント投資が開始できます。
  3. 楽天銀行
    →楽天証券口座への入出金がスムーズになります。

以下は2019年6月(8ヶ月目)からの毎月の流れです。

毎月のひとこと感想は当時の心理状況として残してます

【8ヶ月運用】+4.03%の全米株式インデックスファンド

全米株式インデックスファンドのポイント投資結果(画像元:楽天証券のマイページ画面)

上記の画像は『楽天・全米株式インデックスファンド』の8ヶ月の資産経過です。

  • 【評価額】+51円(P)
  • 【損益率】+4.03%

6月はアメリカ経済が強かったので、おだやかなプラスでした。

【9ヶ月】+7.15%(アメリカだけ強い)

楽天ポイント9ヶ月目の画像上記の画像は『楽天・全米株式インデックスファンド』の9ヶ月の資産経過です。

  • 【評価額】+91円(P)
  • 【損益率】+7.15%

ポイント量が少ないのでプラス金額はたいしたことないですが着目する点は【損益率】の部分です。

  • 約7%の意味とは?

アメリカ人が貯金より資産運用を好む理由は、なんとなくわかります。

【10ヶ月】+2.2%(大幅に減速)

楽天ポイント投資10ヶ月の最新画像10ヶ月経過した『楽天・全米株式インデックスファンド』の投資推移です。

  • 【評価額】+28円(P)
  • 【損益率】+2.2%

なんとかプラスを維持していますが8月は4.95%と大幅なマイナスです。

現金なら解約も含めて検討するかもしれませんが、すべて余剰ポイントなので財布に影響はありません。

強がっているワケでも、煽っているワケでもありませんm(__)m

【11ヶ月】+6.48%(また回復)

楽天全米株式ファンドの11ヶ月目の成績11ヶ月経過の『楽天・全米株式インデックスファンド』の投資推移です。

  • 【評価額】+82円(P)
  • 【損益率】+6.48%

少額ポイントだと実感わきにくいですが、損益率が大きく改善しました。

+6%を超えてくるアメリカの強さ。

とはいえ、最近は悲観的に構えてます。

気長にかかわりながら、【投資資金を貯める】方法で楽天ポイントをコツコツ準備するのが良いですね。

【12ヶ月】+7.23%(1年間の成績)

楽天全米株式の投資成績1年画像12ヶ月経過の『楽天・全米株式インデックスファンド』の投資推移です。

  • 【評価額】+92円(P)
  • 【損益率】+7.23%

ついに保有期間が1年経過しました。

アメリカの強さを実感した1年でした。

トランプ発言で値動きが上下したものの、フタをあけてみれば現在+7%水準です。

もちろん、今後も上下に動きますが『短期は損気』という言葉を信じて良かったです。

【13ヶ月】+10.63%(2桁の大台)

楽天全米株式インデックスファンド13カ月の成績

13ヶ月経過の『楽天・全米株式インデックスファンド』の投資推移です。

  • 【評価額】+135円(P)
  • 【損益率】+10.63%

正直なところ加熱しすぎ(上昇しすぎ)で、かえって怖いですw

今から始める人の合言葉は「ドルコスト平均法(購入タイミングを分散する)」になりそうな雰囲気です。

相場がどうなるかは誰にもわからないですが、アメリカ以上に良い投資先も見当たらないのが本音です。

【14ヶ月】+15.83%(年末ご祝儀相場)

全米株式インデックスの14ヶ月目の結果、ポイント投資14ヶ月経過の『楽天・全米株式インデックスファンド』の投資推移です。

  • 【評価額】+201円(P)
  • 【損益率】+15.83%

良い年末を過ごせそうです。

調子が良すぎると、いつ暴落するのか疑心暗鬼な状況におちいります。

とはいえポイント運用なので放置、放置です。

とにかく市場に参加して、資産運用の勉強を続けます。

【15ヶ月】+19.77%(いつ暴落?)

楽天全米株式インデックスファンド(VTI)の15カ月目15ヶ月経過の『楽天・全米株式インデックスファンド』の投資推移です。

  • 【評価額】+251円(P)
  • 【損益率】+19.77%

もはや、どこまで伸びるのか(≒いつ暴落するのか?)チキンレースの様相です。

2020年になって間もないですが、中国で話題の新型「コロナウィルス」がどの程度、世界経済に影響を与えるのか?が現在(1月26日)の注目点です。

まだ株価への影響は軽微な段階ですので、2月以降は荒れるかも?しれません。

【16ヶ月】+24.63%(混乱中の相場)

楽天全米VTIのポイント運用経過16カ月16ヶ月経過の『楽天・全米株式インデックスファンド』の投資推移です。

  • 【評価額】+312円(P)
  • 【損益率】+24.63%

コロナの影響で減ってるはず・・・が、久しぶりにログインしてみると何故か先月よりプラスでした。

  • アジア圏の株価は軒並みダメージ大きい
  • アメリカは持ちこたえている印象

体感と実際の数字とのギャップは、今月の勉強になりましたm(__)m

【17ヶ月】-7.04%(過去最大の下げ幅)

楽天全米株式ファンドの17カ月目の成績17ヶ月経過の『楽天・全米株式インデックスファンド』の投資推移です。

  • 【評価額】-89円(P)
  • 【損益率】-7.04%

ついにコロナの悪影響がやってきました。

資産運用をしてない人でもニュースで株価大暴落の話を耳にしたのではないでしょうか?

アメリカ経済だけでなく、全世界経済に波及しています。

この暴落をみて、どう思うか?が大事です。

  • やっぱり現金が最強
  • ポイント投資で相場を経験して良かった

自分は後者です。

マイナスなのに?という指摘は当然考えられます。

個人の答えとしては、いきなり現金で資産運用をするほうがよっぽど怖いからです。

負け犬の遠吠えと笑われる雰囲気ですが、あえて書かせてください。

  • 3月の相場は貴重な体験でした

自分が持てるリスクの許容範囲を再認識した月です。

【18ヶ月】-2.19%(まだ高いVIX指数)

楽天全米株式ファンドの18カ月目の成績18ヶ月経過の『楽天・全米株式インデックスファンド』の投資推移です。

  • 【評価額】-28円(P)
  • 【損益率】-2.19%

先月より+4.89%戻してきましが、不安定な相場は続いてます。

最近は、VIX指数だけチェックしてます。

いわゆる恐怖指数です。

将来の相場に対する投資家心理を反映する指数

(引用:野村証券HPより)

依然「40」前後をいったりきたりしてます。

「10~20」が普通といわれてるので、まだまだ高いw

狂った相場の中でアメリカの経済活動がいつ再開するのか、ニュースを見守りつつ、勉強していきます。

【19ヶ月】+4.5%(短期は損)

楽天全米株式19ヶ月の成績ブログ19ヶ月経過の『楽天・全米株式インデックスファンド』の投資推移です。

  • 【評価額】+57円(P)
  • 【損益率】+4.5%

先月より+6.69%戻してきました。

現在の水準を過去と比較すると「2019年6月」の1319円(+4.03%)に近い値です。

ただ、冷静に考えると手放しで喜べません。

  • 「去年のアメリカ」
    ➡好調な経済
  • 「今年のアメリカ」
    ➡コロナ禍の状態

この感覚を忘れることなく、不安定な相場と向き合いながら勉強していきます。

ちなみにVIX指数に関しては、5月25日現在「約28」と先月の「40前後」から大幅に低下してます。

【20ヶ月】+7.53%(第二波に備える?)

楽天全米株式インデックス20ヶ月目最新20ヶ月経過の『楽天・全米株式インデックスファンド』の投資推移です。

  • 【評価額】+96円(P)
  • 【損益率】+7.53%

先月より+3.03%プラスと、久しぶりの2ヶ月続伸です。

金価格が高いですね。

ニューヨーク金先物は1トロイオンス1700ドル台後半と、7年半ぶりの高値圏で推移

(引用元:日本経済新聞電子版6/26付

VIX指数は執筆時「約32」なので、依然高いままです。

経済優先のツケがどこのタイミングでくるのか?誰もわかりません。

【21ヶ月】+15.04%(ほぼ倍の伸び率)

楽天全米株式21ヶ月の運用報告最新21ヶ月経過の『楽天・全米株式インデックスファンド』の投資推移です。

  • 【評価額】+191円(P)
  • 【損益率】+15.04%

先月より+7.51%プラスと、ほぼ倍の伸びを記録しました。

インデックス型の投資信託で単月+7%は、もはや異常です。

『ひふみプラス』のアクティブ型もやってますが、単月7%は数えられるくらいしかありません。

市場が異常w

「金価格の高騰」も先月から続いてるので、不安感は消えません。

不安なときに「金」が買われる

こういう時期は、勉強して過ごすのが吉ですね。

【22ヶ月】+18.48%(なんだかんだで堅調)

楽天全米株式22ヶ月の運用報告22ヶ月経過の『楽天・全米株式インデックスファンド』の投資推移です。

  • 【評価額】+234円(P)
  • 【損益率】+18.48%

先月より+3.44%プラスでした。

VIX指数が約23と、少しずつ下がってきてる点は朗報です。

ただ、アメリカの大統領選挙が本格的にはじまるので、気は抜けません。

【23ヶ月】+13.63%(久々に下落)

楽天全米株式23ヶ月の運用報告23ヶ月経過の『楽天・全米株式インデックスファンド』の投資推移です。

  • 【評価額】+173円(P)
  • 【損益率】+13.48%

先月よりマイナス4.85%でした。

VIX指数は約26と高いです。

9月25日には約525ドル安と大幅に下落しました。

【24ヶ月】+20.83%(丸2年保有中)

楽天全米株式24ヶ月の運用報告

24ヶ月経過の『楽天・全米株式インデックスファンド』の投資推移です。

  • 【評価額】+264円(P)
  • 【損益率】+20.83%

先月より+7.15%と大きく上昇しました。

VIX指数は約27なので、先月とほぼ同じ水準です。

楽天ポイント投資をはじめて、丸2年経過しました。

少額なので実感しづらいのですが、+20%は上出来です。

とはいえ、11月3日には『アメリカの大統領選挙』があります。

良くも悪くも、11月3日以降の値動きは通常より荒くなります。

投資してからはじめての経験なので、どんな値動きになるのかしっかり目に焼き付けたいと思います。

【最新25ヶ月】+25.26%(米国の大統領選は終了?)

楽天全米株式25ヶ月の運用報告

25ヶ月経過の『楽天・全米株式インデックスファンド』の投資推移です。

  • 【評価額】+320円(P)
  • 【損益率】+25.26%

先月より+4.43%と大きく上昇しました。

VIX指数は約22なので、先月よりも低下しましたが、11月中は乱高下の連続でした。

大統領選は決着ついた?はずですが、まだモヤモヤ感が残ってます。

とはいえ、NYダウも日経平均もさらなる高みを目指す動きなので、良い方向感です。

資産運用は、日々勉強あるのみです。

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【ポイント貯め方】全米株式インデックスの原資

通常の楽天ポイントを貯める方法は【楽天カード】の利用回数を増やすことです。

無理にお金を使うのではなく、日常生活で楽天サービスを取り入れる形です。

【切り替え例】

  • 楽天市場
  • 楽天でんき
  • 楽天銀行など

下記リンク記事は『楽天でんき』の一人暮らしの体験談ですが、家族単位でも節約は可能です。

切り替える前には、無料シミュレーションの料金診断をやっておくと安心です。

クレジットカードが難しい人は楽天の公式アプリでポイントを貯める方法もあります。

楽天の稼げるおこづかいアプリ~スーパーポイントスクリーン~
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開発元:Rakuten, Inc.
無料
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期間限定ポイントしか貯まらないと思われがちですが通常ポイントの獲得も可能です。

貯める方法はとても簡単です。

アプリ内の『ポイント貯まるコーナー』を活用してGET

心配な方は楽天ポイントスクリーンの規約に目を通しておくと良いですね。

Q. 獲得したポイントはいつ付与されますか?

A. 獲得したポイントは、2日後に通常ポイントとして付与されます。
付与されたポイントは楽天PointClubより「ポイント貯まるコーナーで獲得」という履歴名にてご確認いただけます。

(引用元:楽天ポイントスクリーン『よくある質問コーナー』より)

上から3つ目のQ&A欄に書かれています。

あくまでスキマ時間を活用するのが疲れない貯め方ですm(__)m

アプリの体験談は別記事でまとめています。

ちなみに100P獲得できる初回キャンペーン期間限定ポイントですのでご注意ください。

【NYダウの一覧】全米株式に影響する参考資料

簡単なNYダウの推移を表にまとめました。

NYダウ終値
2019年1月末24,737ドル
2月末26,031ドル
3月末25,502ドル
4月末26,543ドル
5月末25,877ドル
6月末26,719ドル
7月末27,192ドル
8月末25,628ドル
9月末26,935ドル
10月末26,805ドル
11月末27,875ドル
12月末28,515ドル
2020年1月末28,989ドル
2月末28,992ドル
3月末21,636ドル
4月末23,775ドル
5月末24,465ドル
6月末25,745ドル
7月末26,469ドル
8月末27,930ドル
9月末27,173ドル
10月末28,335ドル
11月末29,591ドル

※NYダウの11月末とは(11月24日)の状況です。

※端数のセントは省略してあります。

楽天ポイント投資の体験談として『eMAXIS Slim 先進国株式インデックス』もやっています。

同じように全額ポイント運用です。興味ある方はごらんくださいませ。

emaxis-slim先進国株式のブログ
【最新結果】eMAXIS Slim先進国株式インデックス(ブログで運用報告)【eMAXIS Slim 先進国株式インデックス】ポイント投資の成績を毎月1回ブログ更新してます。楽天ポイントを貯めながら資産運用を勉強しています。インデックスファンドは手数料の安さが魅力です。ちなみに現金はつかってません。...

長期投資が好きになった理由は「読書」と「ひふみプラス」です。

【口コミ】気にしない理由は『楽天ポイント運用』

口コミや評判を気にする人もいますが『ポイント投資』では、あまり意味がないとおもいます。

理由は主に3つあります。

  1. 増えても減っても自己資産に与える影響が小さい
  2. 原資が楽天ポイントなので現金に影響なし
  3. 少ない積み立て額では値動きが『ジュース代』程度

ポイント減少は悲しいですが、現金で資産運用をはじめるワケではないので。

ポイント投資は体験しながら経済やお金の流れを学べるのが魅力的。

間違っても、初心者を対象にした有料セミナーには参加しないほうが良いです。

ポイント投資でシミュレーションするとわかりますが、1000ポイント単位だとジュース代にも満たないのでセミナー代金を回収できません。

したがって、自分の資産は自己防衛あるのみです。

まずは少額ポイント投資からはじめて、資産運用と貯金の割合を考えていく形が良いと思います。

  • ポイント投資で勉強しながら資産運用を学ぶことが大切
  • 投資の有料セミナーに行く必要なし
  • はじめは現金を使わないのが吉

マネーブログは個人の考えなので投資は自己責任でお願いいたしますm(__)m

ポイント投資の経過は月イチ更新です。

ブログをこうした方が見やすい等の感想もあればお気軽にメッセージくださいませm(__)m

以上、楽天ポイント投資のブログ報告でした。

  1. 楽天カード
    →ポイントを貯めるクレジットカード
  2. 楽天証券
    →口座開設してからポイント投資が開始できます。
  3. 楽天銀行
    →楽天証券口座への入出金がスムーズになります。

コツコツ節約しながら資産運用にはげんでいきましょう。

最後までお読みいただきありがとうございましたm(__)m

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ひふみプラスの最新結果2020年のまとめ画像
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